楽しいことの思い出

私が生まれて今までずっと母親と同居していましたが今月から

母を施設に入れることになりました

痴呆の症状が出る事があり 自宅で暮らすことが困難になった

からです

状態が良くない時は40数年前の辛かったことを思い出して

しまい 現在との区別がつかなくなるのです

そうなってしまうことは仕方がないとは思いますがどうせなら

楽しい思い出が蘇ってきてほしいと思います

楽しい思い出もたくさんあったはずですが印象が薄かったのかも

しれません

楽しいことを経験して思い出をたくさん造っていきたいですね

 名古屋で自然素材の注文住宅 平成建設一級建築士事務所                                  古橋 雄治

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