薬について その1

今年の冬はインフルエンザが大流行して 私を含めて会社の

メンバーや友人たち何人もかかってしまいました

そこで殆どのみんなが最近出てきたゾフルーザという一回

飲むだけでなおっってしまうという薬のお世話になり

大変重宝しました

新潟大学名誉教授の岡田正彦医師はゾフルーザの服用は

不安要素があるといわれています

また「クリニック徳」院長の高橋徳さんは「薬をのんでも

熱が下がるのが1日早くなるだけ

熱が出るのは体がウイルスを殺そうとする防衛反応だから

大騒ぎせずに家で寝ていればいい

インフルエンザの予防接種も意味がない

「打っても打たなくても、かかる人はかかる

ある病院の職員が予防接種を受けていたにもかかわらず

全員インフルエンザになったケースもあり 効果が薄いわりに

副作用があるので私は受けたことがない

と言われています

インフルエンザになっても病院にいかずにじっとして

いれば治るという事です

そういえば私は数年前までインフルエンザに一度もかかった

ことがない と思っていましたが かかっていても自然に治って

いただけかもしれません

 名古屋で自然素材の注文住宅 平成建設一級建築士事務所                                  古橋 雄治

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