鼻水を止める方法

この時期 花粉症がかなり流行っていて 私も苦しんでいます

鼻水の止め方 という情報をみつけました

1、ほんの少しの水を口に含んでそのままでいる
 水は少しにすること
 時間がたつと唾液と混ざってちょと気持ち悪いかもしれ
 ませんが、 吐き出さずにためておいて 最後は飲み込んで
 ください

2、大根おろし
 大根をすりおろして絞り、汁を取ります。
 その汁を鼻の中に2~3滴入れます。
 そのまま注入するか、ティッシュや脱脂綿などに汁を
 含ませて鼻に入れるのも良いでしょう。

3、ツボ押し
 左の人差し指を曲げ、第二関節のシワの部分の真ん中
 辺りを爪で押します。
 シワと爪のあとで十文字になるくらい、少しキツめに
 押しましょう。
 右手の人差し指にも、同じように十字をつける。
 両方の指に同じように、跡をつけます。
一時的ですが、鼻水が止まります。

4、 ツボ押し2

 睛明-せいめい
 目頭と鼻の付け根の骨との間に位置し、疲れ目のときに
 思わず押さえてしまう…そこです。
 指の腹を当ててズレないように固定して、押しこむように
 刺激します。

5、 ツボ押し3

 迎香(げいこう)というつぼで、くしゃみ、鼻水、
 鼻づまりを解消するつぼです。
 鼻の一番広がっているところを人差指の腹で軽く
 マッサージするように優しく押します。
 即効性のあるつぼなのですぐに効果が表れます。

6、マッサージをする
 これはどちらかというと、鼻づまりの方に効果がある方法です。
 もちろん鼻水にも効きますが、刺激されてくしゃみがでるかも
 小鼻の両側で、骨に当たる部分(押さえると、アッ!
 スースー通った!と判る場所があります。)
 を指の腹で小さく円を描くようにマッサージしていくと、
 鼻息がスーッと抜けますよ。
 指に力を入れすぎたり、気持ちいいからといって何時までも
 続けていたりすると鼻の辺りが痛くなってしまうので、
 その点は注意して下さい。

7、1枚羽織る

 血管運動性鼻炎といって、気温などの温度差位のことでも
 鼻水が急に出始めたりしてしまうので、肌寒いかなあと感じ
 たらすぐにカーディガンなどを1枚上に羽織ります。
 気温差がきっかけになり、1日中鼻水が止まらなくなる
 こともありますから、なーんだと思わずにやってみて下さい。
 その時にマスクを着けるともっと良いです。
 鼻水の出方もかなり違います。

8、蒸しタオルを使う
 水で濡らして絞ったタオルを1分間電子レンジで温めて、
 適温に冷まして(これ大事です!そのまま乗っけたら熱い
 ですよ。)、
 目の下のあたりから鼻にかけての全体にしばらく当てておき
 ます。
 冷たくなる前には外します。

9、足湯
 大きめの洗面器かバケツに40~42℃のお湯を入れ用意します。
 お湯に足を浸け10~15分温めるだけです。
 途中お湯が冷めてきたら用意しておいたお湯を足してあげ
 ましょう。
 終わったら乾いたタオルで十分に水気を拭いて下さい。
 しっかり拭かないと逆効果になるのでとにかくしっかり
 乾かして下さい。
 そして冷えないように靴下を履いて保温します。
 毎日行えば、次第に鼻水が出なくなります。
 くしゃみ・鼻づまりにも効果があります。

このように書いてありました

本当かな?と考えてしまうことも多いですが 藁にもすがる

思いで いくつかやってみようと思います

 名古屋で自然素材の注文住宅 平成建設一級建築士事務所                                  古橋 雄治

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