ダイコーの倒産

CoCo壱番屋の廃棄された冷凍カツを不正に転売して

いて かなり有名になった あの産業廃棄物処理会社

「ダイコー」が事実上倒産したようです

2月末頃までに2回目となる手形の不渡りを出して

銀行取引停止 負債総額は約9億円とのことです

確かに法人格なので 倒産したら法的にはおしまいなの

ですが 廃棄物 それも一旦食べさせてはいけないと

判断したゴミをこっそり販売して 人に食べさせていた

会社が倒産してこれで終わり となるとどう考えても納得

できないです

後は元社長が逮捕されるかどうか位になるのでしょうが

廃棄を指示したCoCo壱番屋の方の責任が問われると

いう話もあって どう考えてもおかしいと感じてしまいます

不公平さを感じるのは私だけでしょうか

 名古屋で自然素材の注文住宅 平成建設一級建築士事務所                                 古橋 雄治

こっちもね→社長のひとりごと

コメント
コメントはこちらから